2026.01.27
こんにちは!街の屋根やさん宝塚店です(*^^*)今日のブログは、神戸市東灘区で行った「台風前に要チェック‼スレート屋根の棟板金が危ない理由とは?」という内容の記事を書いていきますね!!棟板金は屋根の中でも特に風の影響を受けやすく、台風や強風による被害が起こりやすい部分になります⚠…
※この現場は街の屋根やさん神戸西店でもご紹介しております
棟板金の役割
棟板金は屋根の一番上に取り付けられ、屋根材のつなぎ目から雨水が入り込むのを防ぎます🏠✨
また屋根材を押さえる働きもあり、屋根全体の強さを支える重要な部材です👆
棟板金の劣化と交換の必要性
釘やビスで固定されていますが、年数が経つと強風や気温の変化で釘が浮き、固定が弱くなります。
そのままにすると棟板金が飛んでしまったり、雨水が入って雨漏りの原因になることも💦
さらに下地の木材が腐るケースも多いため、早めの交換や補修が安心ですね💓
➡ 定期的に棟板金を点検し、緩みや浮きを早めに直すことで、雨漏りや飛散被害を防ぎ、長く安心して暮らせますよ~(´︶`)✨
街の屋根やさんご紹介
街の屋根やさん宝塚店の実績・ブログ
会社情報
屋根工事メニュー・料金について
屋根工事・屋根リフォームに関する知識
Copyright © 2016-2026 街の屋根やさん All Rights Reserved.