2026.02.24
こんにちは!街の屋根やさん宝塚店です(*^^*)今日のブログは、淡路市で行った「銅板の穴あきを無料調査!原因特定と交換のススメ」という内容の記事を書いていきますね!!木造住宅に設置された銅板製雨樋は、長年の使用で劣化が進み、雨水が漏れている状態でした⚠️銅板雨樋は耐久性が高く、美…
コチラが、
築15年の2階建て戸建てにお住まいの方から、「
雨樋がオーバーフローしている原因を調査しますよ(^^)/
まず、雨樋から雨水がオーバーフローするということは、
このまま放置すると、
今回の調査では、ハシゴを使って屋根へ上り、
屋根が急勾配であったり、3階建て以上の高さの場合には、
調査費用はすべて「完全無料」で対応しておりますので、
雨樋の排水ドレンは詰まりやすい箇所として知られていますよ!
主な原因は落ち葉や枝、土などのゴミが溜まることで、
調査結果と応急処置の内容についてご説明しますね(^^♪
調査の結果、雨樋の内部には約2センチの雨水が溜まっており、
このままでは、
そこで、応急処置として排水ドレンに溜まった泥を除去しました。
すると、すぐに雨水がスムーズに流れるようになりましたが、
調査したところ、開口の幅が約15mmと非常に狭く、
そこで、排水部分の開口を約2センチに広げることで、
簡単な工事ですが、
応急処置の結果と今後の対策について考えていきましょう(^^)
今回の応急処置は、材料費がかからず短時間で対応できたため、
今後、同じような問題を防ぐためには、定期的な清掃や「
これにより、ゴミの蓄積を防ぎ、
雨樋や屋根の状態を放置すると、
定期的な点検と適切なメンテナンスで、
調査やお見積もりは完全無料ですので、
以上、
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